クローバーフィールド/HAKAISHA
意外!
前編がホームビデオ撮影でのドキュメンタリー風。
この発想が面白い。
ニューヨークを襲う何か。
日常から一瞬にしてパニックになる。
怖い…。
イイなぁ。
この造り、気に入った。
意外!
前編がホームビデオ撮影でのドキュメンタリー風。
この発想が面白い。
ニューヨークを襲う何か。
日常から一瞬にしてパニックになる。
怖い…。
イイなぁ。
この造り、気に入った。
主演、アンジェリーナ・ジョリー。
この言葉に魅せられて、つい・・・。
アンジェリーナ・ジョリーは、FBIの特別捜査官。
プロファイリングを駆使しながら、犯人に迫る。
一方も、犯人も相当のやり手。
他人になりすましての逃亡人生。
途中の展開はスリリングで面白い。
特に結末は圧巻。
ある程度の予想はついたものの、
とはいえの凄さでした。
石原裕次郎制作、勿論のこと主演。
こんな映画も有ったんですね。
富士山頂へ気象レーダーを設置する。
ほぼドキュメンタリーのような感じ。
自然の色よりも濃く思えた。
当時の映画は、こんな色合いかな…。
石原裕次郎、渡哲也、勝新太郎。
みんな若いねぇ。
昨夜のテレビ。
小池撤平と蒼井優が、高校の同級生だって。
しかも、隣の席…。
でも、全く話したことがないとか。
唯一の会話は…。
蒼井優が落としたペンか消しゴムを、
小池撤平が拾った時だって。
微笑ましい!
今は楽しそうに話す二人。
恥ずかしい話題に、蒼井優がペシペシと相手を叩く。
こちらまで楽しくなります。
隣の席を思い出すなぁ。
佐々木譲の本。
以前に読んだ「うたう警官」の続編でした。
そうとは知らずに読み始めましたが、
知った名前が続々登場してきます。
直ぐに、続きだと気付きました。
警察と暴力団の癒着。
しかも、単なる警察組織との癒着ではなく、
複雑に練り上げられた仕組み。
ひじょうに面白い設定でした。
タイトル通りの警察庁から来た査察官と、
道警はみ出し(干され)組との連携。
痛快です!
ビッグサイトに向かう為に、モノレールを利用。
童心に帰って、窓から外を眺めます。
楽しい!
「鉄ちゃん」じゃないけれど、気分はウキウキ。
久々の青空に、観覧車も心地良さそうです。
あ〜、途中下車したくなる…。
日本人選手2人が登場。
なのに、テレビで見られない。
ダイジェストで良いから、放送して欲しい!
フジテレビが深夜枠を使って、
毎日放送してくれた時代は良かった。
全て録画してたからね。
ロードレースの駆け引き。
チームとしての戦い。
あの面白さは、唯一あの競技だけのもの。
何としても、エースを勝たせる。
この意気込みで、アシストに徹する
チームメイトの姿
。
本当に美しい!
買ったのではなく、娘の自転車を借りることに。
午後はアルバイトに行くのに使うというから、
午前中に散策へと出かけました。
これまでの自転車と形状が違うので、
ちょっと乗りにくいかな。
まあ徐々に慣れるでしょう。
でも一番の違いは…。
後輪の上の荷台。
これまでのにはなくて、娘のには付いてる。
乗る時に後輪の上部から右足をまわすのですが、
この時に荷台があると、足が当たる。
これが結構痛い!
最初に乗る時に、いきなりガツン…。
う〜ん、転んだ訳でもないのに。
早く慣れなくちゃ。
GACKTのコンサートのある代々木競技場へ。
といっても、第一体育館のコンサートに行くのではなく、
隣接するレストランへと向かいました。
当然のことながら、原宿駅からの道はGACKTファンていっぱい。
「黒」で格好良くキメた女性が目立ちました。
コンサート凄いんだろうなぁ…。
でも、こちらのレストランも負けていない。
若いエネルギーで満ち溢れる様は、コンサート以上だったかも。
「若さ」、即ち「力」です!
帰りのバス。
座席に腰掛け、携帯を取り出すたその時…。
車内マイクからは、女性のような高い声。
見事なハイトーン・ボイスです。
どんな運転手さんなんだろう?
後方に座ってたから、全くわからない。
皆が覗き込むように見ています。
降りる時に改めてビックリ?
その運転手さんは、女性だったのです。
考えてみれば、不思議でも何でもない。
ただの女性のハイトーン。
勝手に勘違いしていた訳です。
国内のバスでは、女性の運転手さんなんて、
出会ったことなかったから…。
でも、もっと増えても良いのにねぇ。
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