July 12, 2009

クローバーフィールド/HAKAISHA

意外!

前編がホームビデオ撮影でのドキュメンタリー風。
この発想が面白い。

ニューヨークを襲う何か。
日常から一瞬にしてパニックになる。
怖い…。

イイなぁ。
この造り、気に入った。

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テイキング・ライブス

主演、アンジェリーナ・ジョリー。
この言葉に魅せられて、つい・・・。

アンジェリーナ・ジョリーは、FBIの特別捜査官。
プロファイリングを駆使しながら、犯人に迫る。

一方も、犯人も相当のやり手。
他人になりすましての逃亡人生。

途中の展開はスリリングで面白い。
特に結末は圧巻。

ある程度の予想はついたものの、
とはいえの凄さでした。

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July 11, 2009

富士山頂

石原裕次郎制作、勿論のこと主演。

こんな映画も有ったんですね。
富士山頂へ気象レーダーを設置する。
ほぼドキュメンタリーのような感じ。

自然の色よりも濃く思えた。
当時の映画は、こんな色合いかな…。

石原裕次郎、渡哲也、勝新太郎。
みんな若いねぇ。

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隣の席

昨夜のテレビ。

小池撤平と蒼井優が、高校の同級生だって。
しかも、隣の席…。
でも、全く話したことがないとか。

唯一の会話は…。
蒼井優が落としたペンか消しゴムを、
小池撤平が拾った時だって。

微笑ましい!
今は楽しそうに話す二人。
恥ずかしい話題に、蒼井優がペシペシと相手を叩く。

こちらまで楽しくなります。
隣の席を思い出すなぁ。

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July 09, 2009

警察庁から来た男

佐々木譲の本。
以前に読んだ「うたう警官」の続編でした。

そうとは知らずに読み始めましたが、
知った名前が続々登場してきます。
直ぐに、続きだと気付きました。

警察と暴力団の癒着。
しかも、単なる警察組織との癒着ではなく、
複雑に練り上げられた仕組み。

ひじょうに面白い設定でした。
タイトル通りの警察庁から来た査察官と、
道警はみ出し(干され)組との連携。

痛快です!

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July 07, 2009

ゆりかもめ

ビッグサイトに向かう為に、モノレールを利用。

童心に帰って、窓から外を眺めます。
楽しい!

「鉄ちゃん」じゃないけれど、気分はウキウキ。
久々の青空に、観覧車も心地良さそうです。

あ〜、途中下車したくなる…。

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July 06, 2009

ツール・ド・フランス

日本人選手2人が登場。

なのに、テレビで見られない。
ダイジェストで良いから、放送して欲しい!

フジテレビが深夜枠を使って、
毎日放送してくれた時代は良かった。
全て録画してたからね。

ロードレースの駆け引き。
チームとしての戦い。
あの面白さは、唯一あの競技だけのもの。

何としても、エースを勝たせる。
この意気込みで、アシストに徹する
チームメイトの姿

本当に美しい!

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July 05, 2009

新しい自転車

買ったのではなく、娘の自転車を借りることに。

午後はアルバイトに行くのに使うというから、
午前中に散策へと出かけました。

これまでの自転車と形状が違うので、
ちょっと乗りにくいかな。
まあ徐々に慣れるでしょう。

でも一番の違いは…。
後輪の上の荷台。
これまでのにはなくて、娘のには付いてる。

乗る時に後輪の上部から右足をまわすのですが、
この時に荷台があると、足が当たる。
これが結構痛い!

最初に乗る時に、いきなりガツン…。
う〜ん、転んだ訳でもないのに。

早く慣れなくちゃ。

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July 04, 2009

国立代々木競技場

GACKTのコンサートのある代々木競技場へ。

といっても、第一体育館のコンサートに行くのではなく、
隣接するレストランへと向かいました。

当然のことながら、原宿駅からの道はGACKTファンていっぱい。
「黒」で格好良くキメた女性が目立ちました。
コンサート凄いんだろうなぁ…。

でも、こちらのレストランも負けていない。
若いエネルギーで満ち溢れる様は、コンサート以上だったかも。

「若さ」、即ち「力」です!

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July 03, 2009

ハイトーン

帰りのバス。
座席に腰掛け、携帯を取り出すたその時…。

車内マイクからは、女性のような高い声。
見事なハイトーン・ボイスです。

どんな運転手さんなんだろう?
後方に座ってたから、全くわからない。
皆が覗き込むように見ています。

降りる時に改めてビックリ?
その運転手さんは、女性だったのです。

考えてみれば、不思議でも何でもない。
ただの女性のハイトーン。
勝手に勘違いしていた訳です。

国内のバスでは、女性の運転手さんなんて、
出会ったことなかったから…。

でも、もっと増えても良いのにねぇ。

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