November 30, 2005
多摩モノレールに乗りました。
初めての路線だったので、新鮮!!!
羽田空港に行くのとは大違い。
見慣れた景色とは違うからでしょうかね。
都心部とは異なる風景に、ちょっとワクワク。
扉の脇に立ち、ずっと外を眺めていました。
モノレールって、結構真下が見えるんですよ。
通常の電車は、たとえ高架であっても所詮地面のレールの上。
すぐ下は見えないですからね。
それに比べて、モノレール。
車両そのものが横にはみ出した感じになっているから、
今まで見たことのない風景に出会えます。
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November 29, 2005
バス停から我が家まで。
いつものように空を見上げて見ると・・・。
月明かりに照らされた雲がいっぱい。
ちょっと不思議な感じです。
そしてそこには、一筋の光が・・・。
サーチライトが、雲を照らしているのです。
あれ何m位あるんだろう?
川沿いだから他の光も無く、すごく目立ちます。
浦和の方の光と聞いたことがあります。
だとすると、それなりに距離有るんですがね。
光の力も、なかなかのものです。
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November 28, 2005
伊坂幸太郎作品。
現在と2年前の話しが交錯する難解な展開。
1章毎に交互に進むので、ちょっとストレスを感じつつ読んでました。
でも、だんだんと次章を読みたくなっているんです。
現実離れしたところもあるような気がしたけど、
新手のミステリーというところでしょうかね。
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November 27, 2005
今日の朝刊一面。
勝ち名乗りを受けた力士が涙する姿。
優勝を決めた横綱朝青龍でした。
傲慢に見られがちな力士ですから、やや意外な気がしました。
今場所へのプレッシャーは相当なものだったのでしょう。
連続優勝や年間最多勝。
記録更新が当然であることのように語られます。
相撲人気の凋落。
一人横綱は本当に重圧のかかるポジションです。
野球やサッカーと異なり、完全なる個人競技。
実は日本の国技を一人で背負っているかのようです。
涙する姿に、好感を持ちました。
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晴天に恵まれました。
先週に続き、再度紅葉の名所を散策。
川越市内では、喜多院が有名です。
大勢の人が訪れ、秋の味わいを楽しんでいます。
大木が多いので、光と影が織り成す景色は、まさに絶景。
敷地も広大で店もいっぱい出てるから、遊びに来る感じ。
その近くにある中院。
こちらは通にとっては知られた場所ですが、小さなお寺。
訪れる人の数は少ないけれど、その分静けさは堪能できます。
静けさと言えば・・・。
喜多院で木々の写真を撮ろうとしたら、枯葉がひらひらと落ちてくる気配。
かさかさ、と上から音を立てて落ちてくるんです。
落ちてきた葉が、途中の葉にあたる音でした。
初めて聞いたような気がします。
それにしても、「紅葉狩り」というのは素敵な表現です。
当然ながら、語源は狩猟の狩りでしょうが、不思議です。
「きのこ狩り」、「苺狩り」、「潮干狩り」。
このあたりは理解できる範囲ですが、何せ紅葉ですからね。
紅葉も終わり、いよいよ師走もすぐそこ。
寒さも本格的になりそうですが、暖冬を期待したいところです。
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November 26, 2005
その名の通り、クラスのコンサート。
高1になった娘の学校行事です。
先週と今週に分けての2回。
一人づつ専攻楽器(または声楽)を演じていきます。
中学時代と異なり、いっきにバラエティ豊かになりました。
今日の演者は29人。
約半数はピアノ演奏でしたが、その他にも
ヴァイオリン、フルート、クラリネット、パーカッション、
トランペット、トロンボーン、サキソフォン、ホルン、そして独唱。
昨年は、ピアノ、ヴァイオリン、独唱だけでしたからね。
学内にある僅か100席程度のホールでの演奏。
緊張の様子は、手に取るようにわかります。
特に木管・金管楽器の演者の場合、息継ぎの呼吸音も聞こえます。
大きなホールよりも緊張するのかもしれませんね。
アンプを使わない、本物の音。
人間らしさを失わない優しさもあるように思えます。
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サッカーにおけるダービーとは?
同じ都市や地方同士の試合のこと。
そして今日のダービーとは・・・。
浦和対磐田。
自分が応援する2チーム。
しかも後輩同士の対決です。
浦和:山田&長谷部、磐田:中山&成岡
この4人が先発出場した上に、浦和の赤星も途中出場。
中山交代までの数分間は、5人がピッチ上にいた訳です。
至福の時!
磐田のサブに入っていた大井も出場していれば、完璧でしたが・・・。
試合は浦和の勝利で、最終節まで盛り上がりが継続しそう。
来週土曜日は、テレビの前を動けそうにありません。
Football is my life!
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November 25, 2005
音楽をネットで買う時代。
便利ですよね。
iTunes、最近使い始めました。
しかし、買い物ではなく別の使い方。
Shop機能以外にも、いわゆるラジオ機能も有るんです。
ジャンル別でネット配信されているラジオという感じでしょうか。
勿論タダだし、結構使い勝手も良いです。
休日は、これで音楽を聴きながらPC扱ってます。
試す価値あると思うよ!
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November 24, 2005
ステキな言葉ですよね!
この時期の暖かな日中は、本物の春とは違うけど・・・。
捨てがたい、かな。
のほほ~ん、としていたい。
「小春」っていう表現が、イイよね。
つい、「小春おばさん」を思い出します。
井上陽水の名曲です。
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November 23, 2005
Jリーグ、いよいよ佳境!
J1は混戦模様で、最終節まで勝者の行方はわかりません。
降格組は、ほぼ決まりというところでしょうか。
一方のJ2。
京都に次いで福岡の昇格が決定です。
こちらも3位の昇格決定戦争いは、最後までもつれそう。
やはり、この仕組みは盛り上がって良いですね。
野球も考えた方が良さそうです。
ところで、今日昇格を決めたアビスパ福岡。
以前の名称は、福岡ブルックスでした。
そして、このブルックスの名こそ、思い出深い名前。
前身は、藤枝ブルックスだったのです。
更にその前は、藤枝市にある中央防犯という一企業チーム。
当時のJリーグ入りには、地域性とスポンサーが重要。
藤枝を離れ福岡へと旅立つことで、それを実現させたのです。
ブルックス。
鍵をくわえたブルドッグがイメージキャラクターでした。
防犯企業らしいところです。
今でも、ステッカーを持ってますよ。
因みに中央防犯は、企業チームとして再出発。
現在は東海リーグで活躍中です。
Football is my life!
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November 22, 2005
正式な名前は違うかも。
菊であることは間違いない、
そうは思うのですが・・・。
競うように咲いている姿が、かわいらしいです。
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「その日」とは、死を迎える日。
重松清の作。
四十代の夫婦と中学生・小学生の男の子二人。
どこにでもいるような普通の家族なのですが、
妻を病気で亡くす・・・。
読書タイムは、帰宅時の電車の中なのですが、
危うく人前で涙を見せるところでした。
ちょっと涙目ではありましたが。
他にも死が絡んだ短編集。
と思いきや、物語同士が微妙に絡んでいたりして。
悲しい物語ではありますが、ちょっと爽やか。
自然な気持ちになれる、というところでしょうか。
身近な家族の死は、十数年前の祖父の死でした。
年齢的には、やむを得ない年代という気がしましたが・・・。
それでも、人の死はせつない別れではありました。
改めて健康で過ごしたい、と感じさせられましたね。
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November 20, 2005
川越市内のブラスバンドの催し。
市内に拠点を持つ4団体が登場です。
入場無料だから、気軽にでかけました。
一つの団体は、全国大会の常連。
さすがに際立つ実力。
勿論プロではありませんが、練習の賜物なのでしょうね。
他も一般受けする有名な曲を演奏するので、楽しめました。
「ミス・サイゴン」や「惑星(ホルスト)」。
合同演奏では、「坂本九メドレー」。
地元の演奏会。
きっとどこでも催されてるのでは・・・。
ちょっと顔だしてみては!
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小岩井フレミナール(丸ビル)。
ベイクとあるからには、当然!
チーズケーキです。
他にメニューあっても・・・。
やはり、こちらに惹かれます。
小岩井農場の厳選素材。
美味なり。
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November 19, 2005
赤ん坊をおんぶする(おぶう)姿、見かけなくなりました。
たいていは、抱っこですよね。
今日、たまたま通りで見かけました。
何だか懐かしい。
昔は、みんなこうだったのに。
抱っこの方が、顔が見えて良いんでしょうが。
おんぶだと、逆に外野はイジり易いんだよね。
もう、おんぶ(おぶい)ひもなんて無いのかなぁ。
日本の文化だったんでしょうけどね。
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November 17, 2005
小学校の花壇。
逞しく咲いている、という感じでした。
数があると力強さを感じさせます。
色の鮮やかさは際立っています。
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November 16, 2005
昨夜、バス停から我が家までの道のり。
月が真上に出ていたんです。
本当に驚くほど真っ直ぐ上。
こんな事って有るんだっけ、と思った程。
東京だったら、どの辺になるんだろう。
川越・東京程度の距離でも、見える場所変わるんだろうか。
なんて思ったりしてました。
そして今朝。
あんなに真上だったら、影はどの位に見えるんだろう?
ひょっとして見えないかも。
今夜確認してみよう、と思ったのですが・・・。
月も動くのを忘れてました。(正確には地球の方でしょうが・・・)
まず、東京都内での仕事帰り。
案外と川越辺りと違う位置に見えるんだ、なんて御気楽モード。
それから、昨日と同じバス停。
あれぇ、真上じゃない!
って、良く考えたら当然。
違う時間なんだから、場所も動いている訳です。
こんな簡単なことも忘れちゃうんですね~。
太陽の動きはあたりまえに理解していても、
月の動きなんて見ることなかった。
子供達に笑われそう・・・。
内緒にしておこう!
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ほのぼのとした、ちょっとイイ話しを・・・。
小6の息子は、最近足(膝)の痛みで医者通い。
成長期のスポーツ少年に特有のやつ。
週末のサッカーだけでなく、体育も見学が続いてます。
そうしたら何と・・・、
クラスの友達が「御守り」を貸してくれたらしいのです。
一日限定らしいのですが。
小学生らしい素敵な話しでしょ。
貰うよりも効果があるかもしれませんね。
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November 15, 2005
東野圭吾の最新作。
久々に読み応え有る話でした。
最後の最後まで、どんな結末になるのか期待できたし、
その裏切らない内容に満足です。
数学者と物理学者の論理的思考の応酬。
理系人間ではありませんが、十分堪能しました。
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November 14, 2005
先週放送してたんで録画してました。
昨日ようやく見たのですが・・・。
日テレ・バージョンと本物がどの程度違ったんだろう?
複雑で難解で・・・。
宮部みゆきの本の方も読んだことはあるんですが、
映画(テレビ)は別作品という感じがしました。
やはりテレビ版ではなく、本物を見た方が映画らしいのでしょうかね。
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November 13, 2005
公園に地面いっぱいの落ち葉。
何か久し振りに、落ち葉を踏みしめたような気がします。
アスファルトではなく、土の地面にたっぷりと降り積もった落ち葉。
音がはっきりと聞こえるんですね。
それもアスファルトでは聞こえないような音。
木々に覆われた一帯ですから、ほぼ全面が日陰。
乾いた地面ともまた少し違うんでしょうか。
良い音がします。
この葉は全て土に返るのかと思うと、自然の逞しさをも感じます。
土の上の落ち葉。
ゆっくりと踏みしめて歩くのもイイもんですよ。
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ドィバイヨルにて(丸の内オアゾ)。
東京駅前だから、結構利用し易いですね。
バニラとマンゴーの2種盛り合わせを食しました。
おいしかったですよ!
楽しいひと時!!!
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November 12, 2005
昨日の出来事。
踊り呼号で伊豆方面に向かうJRにて。
駅は忘れましたが、停車駅を大幅にオーバー。
あまりのひどさに気づきませんでした。
ふと停車した電車に、何故こんな場所で止まったの?
そんな感じだったんです。
「停止位置を修正します」のアナウンスに「?」
窓から見える景色には、駅らしい雰囲気は皆無。
バックし始めた電車は、かなりの距離をバックしました。
100mではきかない相当の距離でした。
忘れちゃったんでしょうかね・・・。
何事も無かったから笑い話だけど、
一つ間違えば・・・。
自分では防ぎようがないのが、キツイ!
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November 11, 2005
NHK衛星放送で連日放送中!
素晴らしい・・・。
1962年の作品なんです。
決して単なる戦争映画ではありません。
悲しみを含んだ、人間味溢れるドラマです。
たぶん子供の頃に見たのは再放送でしょう。
でも、良く覚えてます。
兄と布団の上をほふく前進してましたね。
コンバットごっこです。
昨日は、神父になれなかった軍曹の話。
冒頭で教会の十字架を戦車で打ち壊すシーンもありましたが。
ショッキングな光景。でもそれは伏線・・・。
やはり名作です。
コンバットを知らない人でも、多いのでしょうかね。
でも「コンバットマーチ」は必ず聞いたことある筈ですね。
早稲田大学の野球応援が最初のようですけど、
野球の応援の定番中の定番です。
ドラマも音楽もお薦めです!
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November 09, 2005
38歳。
まだ逝くには早過ぎます。
本田美奈子は、一世代下という感じでしょうか。
華々しいアイドル時代、その後のミュジーカル女優としての活躍。
実力を兼ね備えたアイドルだった訳ですね。
華奢な身体ながら、声量あるアイドル時代を思い出します。
アイドルらしくない異質さは、その実力故だったのでしょう。
残念でなりません。
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November 08, 2005
これまた不思議な名前。
どうしてなんでしょうかね?
菊芋が元なんでしょうけど。
菊芋は、「天然のインスリン」
とも呼ばれているんですね。
今調べてたら見つけた。
ビックリ!
犬の方は、芋もならないみたいだし・・・。
でも、干支の中では、犬の名がつく花が一番多いようです。
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November 07, 2005
こんな言葉は無いんでしょうが・・・。
紅葉も遅れているとのこと。
だんだん季節感って変化していくのでしょうね。
もともと地域差自体は、結構激しいですから。
もうそろそろ雪が降る所も有るほどです。
寒いよりは暖かい方が良いのは確かだけど、
温暖化による悪影響もある筈ですよね。
何十年(百年単位かな?)か経ったら、
季節の概念も変わっているかもしれませんね。
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November 06, 2005
敗戦・・・。
高校サッカー静岡県大会準決勝。
母校が敗れました。
これで正月の楽しみが一つ失われました。
レベルの高い静岡ですから、全国切符の厳しさも尋常じゃないです。
準々決勝からは、全国に名の知れ渡る学校との対戦が続きます。
残念ながら、今年は勝ち運に恵まれませんでした。
ここ埼玉では、「宿敵」と市内地元チームが準決勝進出。
当面は、こちらの応援に専念としましょう。
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テレビでやってましたね。
楽しめました。
単純な話しだけど・・・、でも十分。
昨年の劇場公開の頃、メイキング映像を見てたけど、
ほとんどが素人からのスタートだったんですよ。
みんな必死に真剣に練習してましたね。
泣きながらの子もいたし・・・。
きっとテレビより劇場の方が、音の迫力あったでしょうね。
もっと言えば、映画ではなく本物の方が良い筈。
「ビッグバンド」、見たくなりました。
高校時代、吹奏楽部の定演で見たのを思い出しました。
途中、ビッグバンド編成にして演奏してました。
まずはCDでも、借りてこようかな。
置いてあるのかなぁ?
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November 05, 2005
ナブスコカップ優勝!
見事な試合でした。
PK戦での勝利でしたが、優勝に値するチームでした。
選手の名前が知られているのは、明らかにガンバ。
でも、オシム監督に率いられたジェフは素晴らしい。
これまでの走りこみに、技術・戦術が加わってきました。
応援したくなる良いチームです。
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小学校の授業参観日。
加えて児童の合唱披露の催し。
さぁて、最後の小学校だから・・・。
6年生だから、これで最後。
というよりも、親としても小学校を訪れる最後の機会。
楽しんできました。
たぶん、もう小学校に来ることって無いかもしれません。
最近は校庭でさえ簡単には入れません。
不審者が恐い世の中ですからね。
自身の小学校時代から30年以上経っているんですが、
案外と学校の造りって変わってないですよ。
教室、家庭科室、音楽室、体育館、プール、グランド。
花壇、飼育小屋、百葉箱、鉄棒、雲梯、昇降口、下駄箱。
何かそのままかもしれません。
勿論、通った学校ではありません。
でも、懐かしさが湧いてくるから不思議です。
次回は、「おじいちゃん」としてか・・・?
いくらなんでも、まだまだ先ですね(笑)
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November 04, 2005
今朝、我が家のベランダに雀が訪れました。
たまに来るんです・・・。
「チュンチュン」鳴きながら、物干し竿を蔦っていたのですが・・・。
朝日を浴びて、その姿が我が家のカーテンに映し出されていました。
かわいらしい影が、跳ねるように動いていました。
何か気分良い朝になりましたね。
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November 03, 2005
風船玉とも呼ばれるようです。
まさに言葉の通り。
勿論、風船状のものは実。
花ではありません。
でも、目はどうしても風船玉へ・・・。
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本作も、過去・現在を行ったり来たり。
気合を入れて見ていないと、わからなくなりそう。
何とか1作目を思い出しながらの鑑賞でした。
難かしいけれど、やっぱり面白い。
楽しめました。
欧米映画だと、あまりにも別世界。
日本映画は、少し現実に近すぎる。
東アジアの映画の方が、ちょうど良い距離感かもしれません。
外国でありながら、何となく近しい。
そんな感じでしょうか。
トニー・レオン、アンディ・ラウ、ケリー・チャン。
雰囲気有ります。
脇の俳優さんも素晴らしい!
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November 01, 2005
先週は小6の息子が、日光へ1泊2日の旅でした。
この辺りからだと、みんな日光なんでしょうかね。
32年前の修学旅行は、「東京」でした。
それはそれは、インパクトある旅だったように思います。
東京タワー・羽田空港や国会議事堂。
それに、パンダ初来日当時でしたから上野公園。
カンカンとランランです。
みんな揃いの制服着てました。
この日の為に新調したりしたかも・・・。
良い思いでです。
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