お休み
ちょっとした手違いで、ホームページの更新不能。
写真の次の更新は来週末か、
更にその後になりそう。
体調を崩した訳ではないので、ご心配無く!
ブログは引続き更新しますよ。
近所のコンビニが閉店してた。
それも2店舗も!
近所といっても結構距離は有るんだけどね。
まあ田舎だから…。
それにしても厳しい業界なのかなぁ。
最近はスーパーも遅くまで開いてるから。
楽じゃ無いね。
日本一の漁港は?
朝日新聞に掲載されたアンケート結果は・・・。
焼津港が第一位でした。
やったぁ~!
故郷の隣町だから、やっぱり嬉しいですね。
今は引越しちゃったけど、港の目の前に親戚の家がありました。
子供の頃は、よく遊びに行ったもの。
漁船が大量旗をなびかせている様子は、今でも記憶に残ります。
あの魚の匂いも忘れられない!
この週末、中学部活動の市内大会が開催された。
サッカーはトーナメント制で、負けたら即終了。
これは3年生の引退を意味します。
新年度が始まって、まだ2ケ月半。
にもかかわらず、部活が終わってしまうだなんて。
何だか寂しい・・・。
高校受験を控える身なのだから仕方ない、ともいえるし。
一方で、スポーツには最適の年代を9ケ月も携わらずにいるなんて。
両方ともに正しいし、正しくもないし、というところでしょうか。
サッカーの場合でいえば、だから部活ではなく、
クラブチームを選択するという手立てが有り得ます。
高校入学まで活動せずにいるなんて、本当勿体無い。
練習量を減らすだけで、引退させなくても良いのでは。
そんな風に思えます。
面白かった!
感動的だった!
世代としては自分よりも前だし、
地域的にも共有できる部分は無いのだけど。
でも、泣けます。
こんなこと、いっぱい有ったのでしょうね。
若い俳優陣も、皆良い演技でした。
平和に生きられることに感謝です。
中高校生の合唱コンクール。
音大付属校だから、クラス対抗とはいえレベルはまあまあ。
それに施設がちゃんとしたホールだから、
それなりの歌声に聴こえます。
見ていて楽しいのは指揮者の様子。
先生ではなく、各組生徒が指揮するのですが、
この様子が楽しい。
曲調にもよるのでしょうが、やはり個人の違いが出ます。
踊るように指揮する子もいれば、
手だけがしなやかに動くがいたり。
案外と飽きずに楽しめました。
佐山一郎の本。
サッカー関連のライターとしては名の知れた人。
2000年までのネタなので、やや古いんだけど、
サッカーファンとしては全く気にならない。
コラムの殆どは、週刊サッカー専門誌に掲載されていたもの。
普段読むのとは別の方に掲載されていたので、
読んだことないネタばかりだから楽しめました。
でも何と言っても驚いたのは・・・、
掲載ネタの中に知人の名が登場してきたこと。
仕事を通じて知り合った人なんですが、超のつくサッカーマニア。
というよりもアルゼンチンマニアなんです。
W杯でアルゼンチンを追いかける為に、4年間働いているような
そんな大物なんですがね。
たぶんサッカー関係者の間でも有名な程。
実際に別の機会でも、雑誌に何気なくネタとして登場したり・・・。
何かちょっと嬉しくなりました。
久々に佐野元春を見た!(テレビでだけど)
デビュー曲となる、この唄。
アレンジは変わっていたけど、やはり懐かしい。
今もって新鮮で格好良いし。
学生時代、LPアルバムを買い続けていました。
最初から何枚位だろう・・・。
就職してからも買ってた筈だけど。
初期の曲は、今でも口ずさめるなぁ。
たまには、思いっきり唄うのも良いかも。
♪Oh, Angelina~♪
朝の通勤時、地下鉄をおりたところで遭遇した光景。
数人の外国人グループの中の一人が、カメラを構えています。
観光で日本を訪れたのでしょう。
地下鉄の混雑した様子を撮影したいみたい。
通勤ラッシュは、きっと衝撃的なんでしょうね。
信じられない光景に違いありません。
きっと帰ってから、皆に見せるんでしょう。
もしくは、ネット上に公開するのかも・・・。
確かに、有り得ない光景に見える方が自然かもしれません。
毎朝の家を出るのは、7時少し前。
今朝もいつも通りの時刻に出たら・・・。
いきなり暑い。
太陽の位置は、もう十分過ぎる程に高く、
そして陽射しは・・・。
朝一番でこれだと、ちょっと滅入りますね。
会社近くで地下鉄の駅を出たところで、
この陽射しなら許せるけど。
家を出たばかりの瞬間に、この照り。
しかも、まだ6月なのに。
この後、どうなっちゃうんだろう。
押尾コータローのライブステージ。
テレビで見たのだけれど・・・。
期待以上の出来でした。
何てたって「生ギター一本」のステージ。
なのに、一人で演奏しているとは思えない幅の拡がり。
ギターの概念を全く変えさせられました。
これでも、学生時代は少しはギターを弾いた身なんですが。
楽器としてのギターは、もっともっと凄かったんだ・・・。
特にパーカッションとして扱われる部分。
確かにどこを叩いても良いのだろうけど、
あんな風に演奏できるなんて、本当にビックリ!
こればっかりは言葉では説明つきそうにありません。
一見の価値有り。
もしくは、音だけ聴いた方が驚くかもしれない。
つい先日テレビで見た村治香織の演奏も
同じようにギター一本。
こちらは伝統的クラシックだったけど、やはり凄かった。
ギターの魅力を再認識です。
「白い巨人」の意。
満員のサンチャゴ・ベルナベウで記念すべき30回目の優勝。
栄冠はレアル・マドリーの手に渡りました。
最終節、3チームに優勝の可能性が残り、同時刻の試合開催。
欧州他国がかなり早くに優勝チームが決まってしまったのに対し、
スペインだけは最後の最後まで熾烈な争いとなった訳です。
今朝は、この3試合をWOWOW(デジタル)が全て生中継。
予定変更して、急遽3チャンネルある全てを使っての放送。
これは、なかなか粋なはからいでした。
さすがに朝4時からの試合は見なかったけど、
優勝の瞬間だけは見ようと少しだけ早起き。
予想通りとはいえ、レアルの優勝を見届けました。
前回優勝の29回目の時は、記念Tシャツを購入。
背番号29だったから、今回は「30」が出るのかな。
「エル・ブランコ」、真っ白なユニフォームって案外格好イイ!
優勝の瞬間のサンチャゴ・ベルナベウ(競技場)は、凄い!
Football is my life!
ヨークシャーの炭鉱街。
閉鎖、失業の波にもまれながらの街のブラスバンド。
日本で見ている分には、気楽に見られる物語だけど、
地元英国では、そうではないのかもしれない。
深刻な社会問題を扱った映画、という気がします。
田舎街の雰囲気がたっぷり。
街のブラス、というのが楽しそう。
ロンドン・アルバートホールのシーンは泣けてきました。
優勝の表彰を受ける際のスピーチ。
「アシカやクジラは救うのに、ここにいる
希望を失っている人たちは救わないのか。」
痛切な社会批判です。
実話を元にしているだけに、
真実味に溢れる作品でした。
「音楽」の持つ力を改めて実感!
梅雨に入った筈が・・・。
でも「晴れ」は大歓迎です。
昨日は湿度も低く、適度に風も吹き、快適度高かったです。
少し気温の下がる時間帯に、自転車での散策。
暫く前からイメージしていた夕景を見たかったのでね。
それは伊佐沼の夕景。
HPの写真には、よく登場している場所です。
でも案外と夕刻に訪れたことがなかったから。
「伊佐沼」という名前ですが、沼ではないんですよ。
大きな池、もしくは小さな湖という感じでしょうか。
海のない地域ですから、大きく広がる姿は貴重です。
海沿いで育った身には、何よりも落ち着く心地よい場所。
散策途中には、やっぱり眺めたくなります。
夕刻の伊佐沼。
水面に映る夕陽を撮影しようとするカメラマンが待機していました。
それも1眼レフの大きなカメラを携えている人が殆ど。
三脚を使って、瞬間を待ち構えている風です。
ポケットに入る小さなデジカメの人なんかいませんね。
でも、そこはこちらは機動力勝負。
大きなカメラ持参では、自転車は無理。
車で動くか、駐車場に車をおいて、歩くしか手立てはない。
こちらはポケットにデジカメ派だから、自転車でガンガン動けます。
一箇所に固定せず、いろんな場所が撮影ポイント。
勝手に優越感に浸りながら、自転車を走らせます。
素敵な夕景に酔いしれました。
三谷幸喜の作品。
エキストラ達が主人公の舞台劇。
名前が売れて有名になっては、働けないのがエキストラ。
スタッフからは役者扱いされず、一方で一人何役もこなす。
ドラマの中には欠かせない役割ながら、かなり厳しい現実。
きっとこうなんだろうなぁ、なんて思えました。
ちょっと「のだめカンタービレ」の時を思い出しました。
あれは、ただ客席に座ってただけ。
でも、それなり演じないと駄目ですからね。
役者も素晴らしいからだろうけど、
三谷作品は、やっぱり本当に面白い!
そろそろ関東地域も梅雨入りでしょうか。
こればっかりは自然界の季節モノ。
憂鬱ではありますが、仕方ありません。
ここで雨が降らなかったら、夏場の水不足は深刻な問題。
適度な雨は、絶対に必要なものなのですから。
半袖&ノータイだから、湿度の高さによる不快感は
かなり解消されています。
でも気温が下がると、ちょっと帰りは寒いかなぁ・・・。
副題が「女剣士ふたり」。
このタイトルに、つい・・・。
作者は鳥羽亮という人。
初めて読むことになりました。
仇討ちを軸に進む物語。
まだ小さな姉弟が剣豪に臨むという設定。
支える面々のキャラクターも、なかなかのもの。
楽しめました。
いわゆるクールビズのスタート。
早速、半袖シャツにノーネクタイ。
一度味わってしまうと、もうこれは中毒のようなもの。
もう長袖シャツが堪えられなくなります。
勿論、ネクタイも・・・。
もっと真剣に取り組んでも良い筈ですよね。
これだけの暑さに堪えながら、長袖・ネクタイ・スーツ。
誰にも得にならないのでは・・・。
地球に優しくありたいものです。
海洋パニック映画というのでしょうか・・・。
嵐の中を彷徨う漁船。
不思議なタイトルだなぁ、なんて思ったけど。
あらゆる条件が完璧に揃った最大級の嵐。
という意味みたいです。
CGだけに頼らずに撮ったんでしょうね。
かなり過酷なシーンは、さすがに一見の価値あり。
自然の恐さを思い知らされる物語でした。
実話を基にしているらしいから、迫力十分。
最後はハッピーエンドなのかと思ったら、
そうではないあたりが、また妙にリアルに思えます。
享年58歳。
羽田健太郎さんが亡くなりました。
まだまだ若いですが・・・。
日曜朝の「題名のない音楽界」、楽しみに見ていました。
クラシックやジャズを、わかり易い解説付きで楽しめる
貴重なひと時でした。
彼が司会者になったことで、番組は確実充実していた筈。
これから、どうなるだろう・・・。
「ニュースステーション」での中継も思い出されます。
絶景をバックにしてのピアノ演奏。
音楽の素晴らしさを改めて教えられたような気がします。
近未来のロボット社会。
とはいえ設定は2035年。
今から僅か28年後の話し。
そのわりには、かなり進化しているけど・・・。
でもいつの日か、こんな社会になり得るのだろうか。
人手不足は解消され、嫌な仕事を引き受けてくれる。
でも、それで大丈夫かなぁ。
人間はますます弱くなり、感性を失っていきそう。
ロボット工学の進歩は著しいだろうけど、
知能まで持ち合わせるのは遥か先の話でしょうかね。
市立図書館で借りられるのは、一回に五冊まで。
五冊すんなり決まらない時は、
小説以外の書棚にも目を向けることにしています。
それは、サッカーとアイルランド物。
今回は、そのアイルランド物を探していて見つけた一冊。
アイルランド=ケルトではありませんが、かなり近い言葉。
改めてケルトの勉強にと思い・・・。
欧州文化の根底にもケルト文化が存在することを知り、
何故か心強い気持ちにさせられます。
不思議な感覚ですが・・・。
アイルランドを訪れたのは、既に19年前。
もう一度訪れて、あの緑の大地を踏みしめてみたい!
そう思わせてくれる一冊でした。
普段は撮影者側。
毎週末に、何枚もの写真を撮っているのに・・・。
今日は撮影される側。
仕事の絡みがあって、プロのカメラマンに撮って貰いました。
日比谷公園での撮影。
一人だけでなく、同じ部署の全員と一緒。
何人も my camera を持って来ていたので、
ちょっとした撮影会の雰囲気。
プロが構えると同時に、周りでも一斉に激写。
その様子は、プロのカメラマンも驚く程。
楽しいひと時となりました。
毎週火曜日発売のサッカー専門誌2誌。
買うのは片方だけだから、もう一つの方は滅多に読まない。
たま~に立ち読みする程度です。
今週号は、駅の乗り換えに時間があり、ちょっと立ち読み。
そこには、なんとジュビロ磐田・大井健太郎のインタビュー記事。
勿論、高校の後輩君。
ビックリ!!!
何とも成長したもんだ。
こうして取り上げて貰えるなんて・・・。
でも、入団から早5年。
活躍は当然でしょうか。
故障選手復帰で、レギュラー争いが再度激化の様相。
何とか死守して欲しいところです。
Football is my life!
重松清の作。
テーマは家族。
結婚、離婚、そして再婚。
離れて暮らす実の娘と、共に暮らす妻の連れ子。
経験は無いけれど、想いはわかるような気がします。
人目を気にせずに済むガラガラ電車だったせいか、
ちょっと涙ぐみそうに…。
満員電車でなくて良かった。
といっても、休暇ではなく業務上の外出。
通勤時間帯の少し後に常磐線を北上。
ということは、ガラガラの電車に足を投げ出して座れるという意味。
だから、ちょっとした小旅行気分が味わえます。
本を読みながらも、所々車窓からの景色を楽しみます。
都心から離れるにつれて徐々に緑濃くなる様は、
少しだけ気分をリフレッシュさせてくれるもの。
特に鉄橋からの眺めは、和みます。
青空、草の緑、水の流れ、…。
人工物の無い自然な姿は、とても魅力的。
途中下車したくなる衝動を抑えるのが大変!
中2の息子の遠足。
電車を乗り換えて鎌倉まで向かうとのこと。
今朝出かける際に、腕時計を探してました。
班毎の自由行動が多いので、時計が必要になるみたい。
普段は使わないので、自分の時計は無し。
誰かのを借りようか思ったようだが・・・。
誰も持っていない・・・、というか誰も使っていない。
あった時計は全て電池切れ状態。
う~ん、最近は携帯電話で代用できるから。
持たなくても、それほど不自由することないし。
でも、様にならないから持った方がよいかなぁ。
生まれ育った街は、海沿いの平野部。
全く坂の無い街でした。
ちょっとした坂道や街中の階段が、
何故か魅力的に思えるのは、そのせいでしょうか。
用事があり高輪台へ向かうと、そこは坂道の世界。
最寄り駅から目的地への地図を調べた時は、全く気付かなかった。
大通りよりも脇道の方が近そう、ただそう思っただけでした。
実際は・・・。
車の通れない小道。
それどころか、道ではなくかなりの急階段。
そこに黒猫が佇んだりして、情緒たっぷり。
都会には坂道が似合う、そう思えました。
先週の第一作に続き、今日は続編。
映画公開に合わせてのテレビ番組編成。
なかなか良いです。
第二作は、更にSF物語。
CGたっぷりで、楽しめます。
単純な展開だけど、全く飽きさせない。
2時間以上の映画だけど、退屈さはゼロ。
ジョニー・デップの不思議さもパワーアップで、
このまま第三作に突入だとしたら・・・。
見てみたい!
高校総体サッカー静岡県大会決勝。
藤枝東VS静岡学園、2対0で勝利。
これで全国大会出場。
13時過ぎからの試合、ネット上の試合速報を注視。
前半2対0の試合展開に、落ちついていられましたが・・・。
接戦の場合は、やきもきしながらの観戦(?)となります。
今日は安心の展開。
2年間全国大会への出場が途絶えていたので、
久々に夏への気合が入ります。
準々決勝 対清水商業 2-1
準決勝 対東海大翔洋 2-0
決勝 対静岡学園 2-0
名門強豪校を撃破しての、価値有る優勝。
夏の全国大会にも期待が持てそう。
来年は地元埼玉での高校総体。
県連覇を果たし、生で観戦させて欲しい!
Football is my life!
サッカーヨーロッパ選手権。
いよいよ予選の半分を過ぎました。
今朝は、ドイツ対サンマリノ戦を中継していたので、
ぼんやりと観戦。
結果は6対0で順当な試合結果。
それにしても、サンマリノ。
イタリアに囲まれたミニ国家で、人口僅かに3万人。
その3万人の中から代表選手を選んで、ドイツと対戦。
これって、かなり凄いことでしょ。
よく参加できる、という方が近いかもしれません。
やっぱりヨーロッパのサッカー文化は凄い!
Football is my life!
昨日の朝、丸の内線新宿駅での出来事。
毎日向かうオフィスではなく別の拠点への出勤。
いつもと同じ時間に家を出て、新宿駅で丸の内線に乗り換え。
ここまではいつも通り。
ここで逆方向に乗らなければいけないのに、
思わずいつも並ぶ側の列に・・・。
歩いているのに、実際は睡眠状態だったのです。
新宿まで座れるので、しっかり熟睡。
それでも、列に並んだ瞬間に「覚醒」。
思わず振り向いて、すぐ反対側の列に並び直しました。
でも、ここは少し歩いて離れた列に並ぶべきだったかな・・・。
周りで見ていた人には、間違えたのがバレバレ。
格好悪・・・。
鬼束ちひろの休業期間。
暫く見かけないから、もう登場しないかと思ってた。
あの圧倒的な存在感。
なかなか他の歌手にはない雰囲気。
もう一度楽しめるかと思うと嬉しいですね。
テレビ番組で復帰後の歌を聞きました。
そして、まだ以前のように歌えないという本人の弁。
相変わらずの不思議さも健在です。
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