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May 2008

May 31, 2008

教会

由緒ある教会での結婚式に列席しました。

雨模様なのは残念でしたが、教会の荘厳さには変わりありません。
素敵な晴れ舞台でした。

新婦側ゲストして招かれていましたが、新郎は俳優さん。
その父親は同じく俳優で、有名な方。
存在感は格別でした。

でも今日は、あくまでも助演俳優。
主役二人の輝きが、何よりでした。

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May 30, 2008

寝顔

帰りのバス。
乳母車(最近は別の名かな?)に乗った赤ちゃんの姿が。

やや離れた場所だったけれど、泣き声は明らかに0歳児。
カワイイ声です。
満員のバスに和やかさが漂います。

降り際に、ちょっと覗き込んでみたら…。
これまたカワイイ寝顔。

癒される。

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May 29, 2008

撮影

少し前に書いた、ディラン&キャサリンの話。

実は、西川史子も見かけていたんですが…。
その三人かテレビに出てました。
「VVV6」だった。

ということは、V6もいたの?
見たかった…。

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May 28, 2008

屈折率

佐々木譲の作品。
でも、かなり趣の異なる物語。

舞台は大田区糀谷界隈。
零細工場の再建を柱に、話は進みます。

ガラスやレンズの世界が詳細に描かれて、専門用語もかなり登場。
でも、それも心地良い。

職人の匠の世界。
コンピューター制御に劣らぬ技術は、町工場に根付いてる。
脇から眺めていても、飽きずに楽しめる。

そんな風に思えます。

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お不動さん

門前仲町駅の改札を抜け、階段を上がると…。
参道から深川不動への視界が開けます。

三年半通った通勤の道。
そして、この参道を使わなくなって早四年半。

参道沿いな商店も、幾つか代わったみたい。
でも、老舗の豆腐屋さんや漬物屋さんは昔のまま。
ホッとします。

深川冬木。
時代小説にも登場する由緒あれ地名。
たまには、のんびり訪れたい街です。

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May 26, 2008

夏仕様

暑い・・・。

もう夏の準備が必要。
何となく出しっ放しだった炬燵布団をしまったばかりなのに。
エアコンとまでは言わないものの、扇風機が欲しい。

日本の長い夏が、また始まるかと思うと。
ちょっと苦しい。

でも、まだ梅雨が間に入る筈なのにねぇ。

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May 25, 2008

手動

電気ポットが壊れました。

新しいのを買いに電気店へ。
結構いろいろな種類があるし、値段にも差が。
そんなに機能が違うのだろうか?

安いので十分。
電気代にも、そんなに影響しないでしょ。

今までと違うと、新鮮に思えます。
これまでは、電動で湯を出していたのが、
今度のは、ある意味で手動。

手で押すと圧力で出てくるタイプ。
でも、どう考えても、これで十分。
自然にも優しいんだろうな。

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満面の笑み

こんなに笑顔の似合う人は、なかなかいない。
そう思える程の素敵な笑顔でした。

2mを超える大男。
しかも、髷を結った外国人。
大相撲で優勝した琴欧州です。

大関に昇進した、伸び盛りの頃を思い出します。
あの時も、カワイイ笑顔だった。
あれ以来、不振が続いていたから…。

枡席の父親の喜び方も、良かったなぁ。
微笑ましい光景でした。

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May 24, 2008

コートジボアール

日本代表の親善試合。

とはいえ、W杯予選を控えた大事な一戦。
雨中の戦いを1対0で凌ぎきりました。
得点シーンは見事。

ドイツで活躍中の長谷部の素晴らしいセンタリングでした。
逞しさも増し、レギュラー候補の仲間入りでしょうか。
日本代表に定着してくれたら、先輩としては鼻高々ですが…。

今日の対戦相手は、コートジボアール。
実は応援している国の一つです。
それは何故かと言えば…。

国旗です。
コートジボアールの旗は、左からオレンジ・白・緑。
これって我がアイルランドの左右反対なんです。

という訳で、何だか親戚のように思えて…。
アイルランドの出場しない08W杯の時も 、密かに応援していました。
まあ、でも今日は日本の勝利で良しとしておきましょう。

Football is my life!

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May 23, 2008

金曜の夜

仕事で遅くなり、いつもと違う路線で帰宅。
部下と二人での電車内での出来事。

上手い具合に座れたのは良いけど、隣は酔客。
倒れかかるように傾いて、ちょっと迷惑。

その次は、何と…。
網棚に置いた鞄を奪われそうになりました。
別の酔客が、間違えて持って行きそうになったのです。

でも、彼の足元には自分の鞄が置かれており…。

金曜の夜ですね。

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May 22, 2008

スリップ

こんなにまで悲しいスリップは見たことがない。

チャンピオンズ・リーグ決勝。
PK戦の最後のキッカーになる筈が…。
チェルシーのキャプテンのジョン・テリー。

決めれば勝利だったのに。
キックの瞬間にスリップ。
ボールはポストを叩いて、ゴールの外へ。

降り続く雨を恨んでも、取り返しようのない瞬間。
滑りさえしなければ、栄冠は彼の手に抱かれたのに…。

Football is my life!

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May 21, 2008

機能

携帯電話の機能、徐々に使いこなしてます。

電話&メールから、かなり用途を拡大中。
まずは音楽。
CDから130曲を移して、帰宅途中のBGM。

それからWEB。
最近はブログも携帯から。
勿論これも。

最後はワンセグ。
テレビを見られるだけでなく、録画も可能。
ということは、地下鉄でも録画番組を楽しめる。

今日の深夜は、チャンピオンズ・リーグ決勝。
これは欠かせないから、録画は必須。
明日の会社帰りは、携帯画面に釘付けになりそうです。

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May 20, 2008

425位

クルム伊達公子。
ついにランキング入りです。

それにしても…。
まさか、ここまでやるとは。
何だか嬉しくなります。

決して同世代とは言えないけれど、
若い子を打ち負かす姿は爽快。
若手にとっては、十分過ぎる壁でしょう。

やっぱり本物のアスリートだ!

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May 19, 2008

大学生、そして社会人初期を過ごした街。

仕事で近くに立ち寄る機会が有りました。
久し振りに降り立った駅。
埼京線が開通したのは、ちょうど就職した年。

それまで利用していた京浜東北線の最寄駅は、
以降使ったことは全く無かった。
たぶん23年振り…。

予想以上に変わっていました。
駅前なんて無かったのに、大きなロータリーが。
そして立ち並ぶ高層マンション。
電線も地中化かされて、お洒落に…。

懐かしさに浸ろうと思った景色は、
既にそこには有りませんでした。
あ〜ぁ。

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May 18, 2008

タイヨウのうた

色素性乾皮症。

主人公の病。
紫外線を浴びると危険。
要は、太陽のある日中は外出できない。

大人ならまだしも、高校生年代では厳しい。
先天的だから、小さい時からずっと。
本人も家族も、つらいでしょうね。

YUIは、そんな主人公のナイーブさを上手に演じてました。
歌が上手いのは知ってたけど、芝居までとは。

歌声をもっと聴きたくなりました。

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農機具

ほぼ全面に水が引き込まれ、田植えも終盤。
ふと目にした光景は・・・。

何と農耕車輌がいっぱい。
全部で十数台は見えます。

水田ばかりだから、こうなるんでしょうが
それしても圧巻の光景。
何だか嬉しくなります。

いろんな種類があります。
土を耕す、水を引き込んだ後に均(なら)す。
勿論、稲を植える田植え機も。

近くに腰掛けて見ていたい。
そんな気分にさせられました。
「おにぎり」、いや「おむすび」が似合いそう。

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May 17, 2008

連勝

低迷していたジェフ千葉が連勝です。
監督解任・交代でチームも変わりました。

選手は一人も変わっていないのに。
やはり監督の手腕なのでしょうかね。
ポイントを知りたいところです。

今日の得点者は谷澤選手。
中学の後輩です。

高校の後輩はJリーグに大勢いるものの、
中学となると彼一人だけ。
柏からの移籍初年度ですが、中心選手となりました。

そのまま活躍し続けて欲しい。

Football is my life!

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バベル

わかんない…。

難解、としか言いようがない。
三つの別々の話の繋がりは解ったものの、
だからどうした、という感じです。

アカデミー賞助演女優賞候補だった、
菊地凜子の演技は凄かった。
ナイーブな高校生役を見事に演じきっていました。

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May 15, 2008

15年

15年前の今日、Jリーグが開幕しました。

当時のこと、鮮明に覚えています。
凄い盛り上がり方だったですからね。
月刊誌だった専門誌が、隔週になり毎週になった時代です。

当日は土曜日でした。
翌週に長男出産を控えた妻は、長女を連れて実家へ。
という訳で、週末の開幕戦はそこでテレビ観戦でした。

ショーアップされたセレモニーにはビックリ。
ガラガラの国立を見慣れた者には、信じ難い光景でしたね…。
満員のスタンドにチアホーン。

中継だけではわからない舞台裏を知りたくて、
翌朝一番でスポーツ新聞を買いに行きました。
何だか懐かしい…。

翌週誕生した我が子は、今や学校一長身のサッカー選手です。

Football is my life!

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May 14, 2008

ディラン&キャサリン

人気の二人、ですよね。
思わぬところで出会いました。

一昨日からオフィスを離れての研修中。
出番待ちで、会場前のソファに一人で座っていると…。
「なだぎ…」と、聞こえてきました。

耳慣れない言葉。
というよりも、思い浮かぶのは、ただ一つだけ。
でも、とりあえず思っただけ。

ところが、その後で目にしたのは…。
キャサリン!

キャサリンが歩いて通り過ぎたんです。
勿論、あの格好で。

数分後、今度はディラン・マッケイ!
自転車じゃないのが残念。
施設内だけど、ネタで持っていても不思議じゃないでしょ。

う〜ん、一気に親しみ湧いたなぁ…。

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May 13, 2008

忘れた…

週末のHPの更新を忘れましてた。
写真を掲載している BRADY'S TOWN の方。

準備だけは完了して、後は転送するだけだったのに…。
完全に忘れてました。
情けない…。

ブログではないので、自宅に戻らないと更新不可能。
仕事で、水曜夜まで帰宅しないので。

初めての経験です。
歳のせいかなぁ…。

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May 11, 2008

野良犬

昭和24年の黒澤明作品。

三船敏郎が演じる若い刑事。
盗まれた拳銃を追い求める、という話でしたが…。

当時の世相を知る貴重な資料でもあります。
戦後間もない荒廃した時代。
夏の暑さと相俟って、余計に雰囲気が出ていたのかもしれません。

野球場のシーンでは、当時のジャイアンツが登場。
これまた貴重。
プレーしてるのは、川上哲治ですからね。

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May 10, 2008

雲のむこう、約束の場所

またしても新海誠。
今度は、初長編作品。

北海道が南北に分断されている近未来。
とはいえ、戦争がテーマというのではなく…。

描かれる高校生達が魅力的なのは、どうしてだろう?
自身の若き日々を思い出すからかなぁ…。

目が離せないクリエイターです。

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ほしのこえ

新海誠。
こちらがデビュー作でしょうか。
自主制作の短編アニメ。

不思議な物語でした。
近未来を描くSF。
現代の普通の高校生と、宇宙での戦闘シーンが同居している。

何よりも興味深かったのは、宇宙からのメール。
地球への到着に何年もかかるなんて…。

物語に奥深さを感じさせます。

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秒速5センチメートル

新海誠。
アニメ界の新鋭らしいです。

でも、アニメと言うには描写がリアル。
本当に細かい点を描きこんでいます。
人間の顔がアニメであることに、違和感を感じる程。

物語は、小6から始まる恋物語。
転校で、中学・高校・社会人と離れ離れの暮らし。
淡い想いが描かれています。
部活後にコンビニに寄るシーンなんて、ホント秀逸。
アニメだから、よりリアルさが現れているようにも感じられました。

もはや「アニメ」というだけの括りでは、失礼なのかもしれません。

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May 09, 2008

バディソウル

鳴海章の作。
副題は、対テロ特殊部隊。

細菌兵器を使用してのテロ。
しかもハイジャックされた飛行機によって…。

有り得ないとは言い切れないのでは。
今の世の中、この程度では驚くべきことでは無い。
と思えてしまうのが悲しい。

でも、特殊部隊の精鋭の凄さには、感動すら覚えます。

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May 08, 2008

偶然

5日の国際フォーラムでのコンサート。

偶然にも知人も同じコンサートを見て(聴いて)いたとのこと。
それも、ブログを読んで知りました。
ビックリです。

大きなホールだから、出会わなくて当然だけど…。
そんなこともあるんだね。

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May 06, 2008

LOVERS

信じられないような映像美。

自然の美しさが、そのまま描かれています。
写真ならば撮りやすいだろうけど、
映画でこの美しさとは…。

ストーリーも意外な展開が用意されていました。
後半の流れは予想出来なかった。

衣装もお洒落だなぁ、と思ってたら…。
エンドロールを見てビックリ!
和田恵美でした。

でも納得です。
彼女の貢献度も高いですね。

見終わったばかりだけど、もう一度見てみようかな。

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明日に向かって撃て!

名作!

ポール・ニューマンがキャサリン・ロスを自転車に乗せるシーン。
「雨に濡れても」の音楽も素敵です。

公開当時は、小学生になった頃。
実際に見たのは、高校時代に名画座三本立て。
「イージー・ライダー」、「俺達に明日はない」との共演。
かなりの豪華さです。

あの頃の映画、もう一度じっくり見てみたい。

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May 05, 2008

小荘厳ミサ

ラ・フォル・ジュルネに行ってきました。
まさに音楽の祭典。
贅沢な一日でした。

国際フォーラムCホール3階席の最後列。
ロッシーニのミサは、それでも十分に堪能できます。

指揮は、ミシェル・コルボ。
かなり著名な方らしいです。
ソプラノは谷村由美子。

日本人は彼女一人だけでしたが、
ローザンヌ声楽アンサンブルを従えて、
素晴らしい歌声を披露してくれました。

音楽に国境は無い。
日本人として誇らしい瞬間です。

その後も会場内での生演奏を楽しみました。
アイスクリームを食べてる横で、オーケストラが演奏。
このイベントでだけ許される楽しみです。

毎年来ようっと!

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踏み台

クルム伊達公子選手の活躍。
見事でした。

世代はかなり下ですが、やはり活躍期を知る者として
応援したくなります。

世界ランク4位の名選手でした。
ウインブルドンでのグラフとの死闘。
日本開催フェド杯で、グラフに勝利。
両方共、鮮明に覚えています。

久々復帰で予選から連日何試合もこなしているのに、
最後のダブルスで優勝なんて…。

「若手の踏み台」になると宣言していました。
こんなに魅力的な踏み台は、そうそう無いでしょう。
まだまだ簡単に跳ね返されそうですね。

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May 04, 2008

ゴールデンアイ

ピアース・ブロスナンの初主演作。

ショーン・コネリーを継げるのは彼、と思ってました。
雰囲気がピッタリ、という風に感じていました。
スマートさがカッコイイですね。

そして、もう一人。
上司の「M」に、ジュディ・デンチ。
彼女もまた、この役がはまっています。

女性だけど、その女性であることがピッタリかも。
大胆な抜擢だったのでしょうが、今や自然に思えます。

ボンド役は代わっても、Mは交代無し。
当然の選択でしょうね。

※この映画、タイトルには007とは掲げられてません。
揉めていた頃でしょうか。
一度書き込んだ後に気づき、訂正しました。

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May 03, 2008

椿三十郎

最近のリメイクではなく、黒澤明のオリジナル版。

さすが
名作です。
三船敏郎の代表作の一つでしょう。

コミカルな場面も多く、娯楽作品としても一級品。
世界に誇れる日本映画が溢れた時代。
うらやましい。

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レッド・オクトーバーを追え

本も読んだし、映画も見たけど、
あえてもう一度。

ジャック・ライアンのシリーズでは、
この作品が一番のお気に入りです。
そもそも潜水艦が好きだからかな。

駆け引きが見事だし、心理戦は潜水艦ならでは。
ショーン・コネリーは、渋くてカッコイイねぇ。

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May 02, 2008

コの字

夕刊にこんな記事が…。

小中学校の教室に、「コの字」が使われ始めたとか。
う〜ん、これはイイ。
絶対に効果的だと思う。

中学生時代だったろうか。
何か特殊授業の時に、この形で授業を受けた記憶が有ります。
はっきりとは覚えてないけど、何だかウキウキした気分に…。

いつもいつも教室形式では、そりゃ退屈だよね。

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