July 12, 2008
ベルガモットとも言うらしい。
名前で全然イメージが違いますが・・・。
淡い紫が、なかなか素敵です。
ちょっと涼しげでもあります。
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July 06, 2008
確かに花笠。
この花、すごく小さくて可愛らしいんです。
良く見かけるんだけど、
今まで載せていないのが不思議なほど。
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June 29, 2008
ルリギクとも呼ばれるようです。
いろんな種類があるようですが・・・。
これは、涼しげですね。
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June 21, 2008
花びらの感じは、紫陽花。
調べた結果は、やはり・・・。
その一種でした。
この季節の代表花。
雨の似合う素敵な花です。
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June 15, 2008
久々の新ネタ。
気付いてないだけで、まだまだ有るのかも・・・。
これは、わかり易い名前ですね。
その名の通り、風鈴のよう。
良い名前です。
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April 20, 2008
何か奇妙な名。
色はその通りなんだけど。
「花菜」って・・・。
これは喜多院近くに群生してました。
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April 15, 2008
川越市の花。
これだけたくさん撮ると、なかなか次が続かない。
久々に見つけた新しい花です。
とはいえ希少な花ではないよね。
これまで上手く見つけられなかっただけ。
だって市の花になる位ですから。
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March 23, 2008
久々に花の登場。
先月に撮った花ですが、
以前に掲載していなかったので。
冬に咲く数少ない花。
いかにも、という名前ですね。
ひょっとすると、前に別の名前で出てたかも。
間違えていたかな・・・。
先日、自分で「Flower」のカテゴリーを
全部眺めてビックリ!
かなりの量になっていました。
ちょっと自慢できる数かな・・・。
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October 04, 2007
近所の小学校。
敷地から飛び出して咲いていたのが、この花。
調べてみたら糸瓜の花。
確かにそんな感じだった。
撮った時は気にしなかったけど、
棚から金網へと巻き付いていた筈。
初めて気付いたけど、以前から有ったのかなぁ?
ちょっと不思議…。
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September 11, 2007
日曜日、散策中に見かけた群生した植物。
群生の様に似合わぬ、素敵な花。
自転車で一度通り過ぎたのに、
引き返して撮った程。
花だけ見れば、葛のイメージ通り。
可憐な和菓子に通ずるよう。
でも、花以外は…。
「増殖」の二文字が一番適した豪快さ。
不思議な魅力を感じさせます。
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September 05, 2007
満開の花。
先月中旬の日比谷公園です。
この鮮やかさ・・・。
自然の美しさ全開!
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September 01, 2007

松の葉っぱに、牡丹の花。
ひじょうにわかり易い名前です。
他の花の名を借り受けるというのも、
面白い命名です。
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August 07, 2007
夏らしい花です。
雑種なので、いろいろな種類があるようです。
燃える赤。
夏が似合います。
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July 31, 2007
球根の代表花でしょうか。
小学生時代に育てた記憶があります。
グラジオラスかクッロカスか。
そんな感じですよね。
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July 29, 2007
花が卍の形になっていることから、
こう呼ばれているようです。
でも巴という言葉を最近聞かなくなりました。
大相撲の優勝決定戦の時くらいなか・・・。
3人並んだ時の巴戦。
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July 20, 2007
格好良い名前です。
色合いも大人の雰囲気。
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July 15, 2007
青空をバックに、
水田の脇に咲いてました。
自然な感じが、なかなか素敵です。
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July 12, 2007
この名前。
凄い!
何となくそう感じるのだけど。
特に意味は無いんだけどね。
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July 07, 2007
少し掲載するのが遅れました。
でも、絶対に載せておきたかったので。
まわりを水田に囲まれた畑。
そして、その脇に咲く・・・。
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June 24, 2007
真っ直ぐに伸びている。
このパターンは珍しいから、
遠目からでもわかります。
背丈以上に伸びているのも
見かけるほど。
川辺に自然に咲く様子は、美しいです。
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June 19, 2007
鮮やかなオレンジ色。
ケシ科の植物らしいです。
確かにそんな雰囲気。
カリフォルニア・ポピーとも言うらしい。
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June 15, 2007
「カタバミ」です。
先月末の写真だけど、掲載し忘れていました。
かなり取り尽くした感じで、
最近新しい花が無かったから・・・。
でも、忘れずに思い出して良かった。
貴重な一枚!
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May 06, 2007
凄い名前!
薊のようで薊でない。
という意味のようです。
狐が化けてるとでもいうのでしょうか?
洒落たネーミングです。
それにしても、薊(アザミ)という字。
初めて知りました。
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April 22, 2007
花のシリーズは久し振り。
目に付く花は、ほとんど載せちゃったから。
白い花もあるけど、こちらの方が格上。
というか、派手な分だけ輝いて見える。
赤とピンクの取り合わせって珍しいのでは。
一つの花ですからね。
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February 01, 2007
久し振りの花。
この季節は、やっぱり少ないので貴重。
特にこの淡い黄色の感じは、情緒たっぷり。
雰囲気があって良いです。
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December 17, 2006
原産地はヒマラヤだそうです。
ちょっと金平糖のよう。
でも、どうして付いた名前だろう?
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November 27, 2006
この美しさ、尋常でない。
まるで作り物のようですが、
一切の加工無し。
本物の美!
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November 18, 2006
川越喜多院の菊花展。
毎年の恒例行事です。
かなりの量の菊が展示されています。
丹精込めて作られているのが
一目でわかりますね。



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November 03, 2006
百日だったり、千日だったり。
本当にいろんな名前があるもんです。
一日ごとに花が咲き代わるって、
本当なのかな。
深く考えずに美しさを鑑賞しよぉっと。
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October 18, 2006
名前はちょっとグロテスク。
でも、この小さな小さな花。
本当に可愛らしい。
この小ささは、白が似合います。
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October 02, 2006
タマスダレ。
思い出すのは、このフレーズ。
「あ、さて、さて、さては南京玉簾~」。
大道芸の基本中の基本。
こんな綺麗な花の名前でもあるとは。
全く知らなかった。
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September 27, 2006
孔雀草。
名前からすると、派手派手しそうだけど。
そうでもありません。
ピンク色の花もあるようです。
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September 20, 2006
ちょっと恐い名前。
地面に縛りつくように覆っているから、
この名前なんでしょうね。
もう少し可愛らしい名が良かっただろうね。
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September 15, 2006
大きな花に花粉まみれの蜂。
ちょっと、ドキドキしながらの撮影。
それにしても・・・。
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September 12, 2006
中学校の花壇にて。
サッカーの試合を見に行ったら、
この花が咲いていました。
たまたま自転車を脇に駐輪させたので
見つけたような感じ。
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September 07, 2006

突如、視界に現れた一面の向日葵。
ビックリさせられました。
遠出して見かけたのではなく、我が家の近所の景色。
これだけ揃うと圧巻です。
イベントのような感じの向日葵畑。
最終日だったので、持ち帰り自由のようでした。
花を抱えて持ち帰る人。
カメラを抱えて撮りまくる人。
皆笑顔が溢れていました。
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September 03, 2006
ゴンドラをバックに。
なかなか綺麗に撮れました。
本物のイタリアに咲いているかは知らないけど、
イタリア村では輝いていました!
お気に入りの一品。
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August 27, 2006
名前の由来は、
長期間咲いているところから。
鮮やかな色が目立ちます。
夏の代表花らしいですよ。
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August 22, 2006
難しい字ですよね。
書かれていても読めません。
夏を代表する花なんでしょうが、
扱いは雑草でしょうからね。
棘も結構凄いし・・・。
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August 17, 2006
日比谷公園にて撮影。
微かに後方に見えるのは噴水。
この二色は、なかなか素敵ですね。
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July 29, 2006
鋸の刃のように見えなくも無いが。
でも、ちょっと・・・。
名前の付け方は大事ですね。
イメージに凄く影響する訳だから。
そもそも誰が命名するのでしょうね?
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July 24, 2006
大柄な花。
百合自体もそうなのに、「鬼」だから。
一際目立ってます。
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July 19, 2006
July 14, 2006
月見草は夜に咲く花。
でも、こちらは昼咲き。
なのに月見草。
ちょっと不思議です。
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July 09, 2006
その名の通り小さな昼顔。
昼顔自体、朝顔と違って雑草扱い。
ちょっと可哀想かな。
「昼顔」と言えば、フランス映画。
そう思い出すのは、やや上の世代か。
カトリーヌ・ドヌーブですから・・・。
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July 07, 2006
こちらは紫。
ちゃんと花の色です。
何か種類も違いそう・・・。
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July 06, 2006
赤い花ではありません。
葉っぱの方が赤で、花は鮮やかな黄色。
こちらも小さな花。
立ったままでは、なかなか気づきません。
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July 03, 2006
これは百合の仲間ですよね。
見栄えのする派手な作り。
遠くからでも一目でわかります。
自信たっぷりな雰囲気。
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June 29, 2006
ちょっと可哀想な名前。
でも、掃溜めに菊、と考えれば良いのかな・・・。
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June 25, 2006
淡い黄色が何とも言えません。
小さなな花だから見逃しそう。
自転車では無理ですね。
歩いているからこその出会いです。
作り物のような淡い色合いです。
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June 23, 2006